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ベビーゲートの「らくらくとおせんぼ」を上の子が通れるようにするための方法は?

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3歳と1歳の2人育児を奮闘中の「gu-gu-life(グーグーライフ)」がっちゃんです。

 

我が家では3つのベビーゲートを使っています。 

台所に1つ、階段付近に2つです。

 

しかし、小さな子供にとっては安全なベビーゲートも、3歳の娘にはちょっとした困りものでもあったりします。

 

それは上の子が自由に家の中を行動できないというところです。

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わが家が使っているらくらくとおせんぼ

わが家ではこの突っ張りタイプのSサイズ(幅65~90㎝)を2つ使用しています。 

 

玄関前、階段の前、キッチンと、たくさんの場所に設置が必要になるので、わが家はリサイクルショップで購入しました。

 

▼リサイクルショップを活用してほしい子育てグッズ 

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しかし、このベビーゲートは高さが60㎝ほどあり、3歳の子供がまたいで通過するのは少し難しいです。

 

 

らくらくとおせんぼを3歳の上の子供が通る工夫 

 

らくらくとおせんぼの前に折り畳みの踏み台を設置しています。

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3歳の娘は折りたたみ式の踏み台をセットして、ベビーゲートを通り越します。

1歳の息子は踏み台がセットできず、(セットできたとしても跨げないので)、息子にだけベビーゲートが機能する環境ができます。

 

▼収納は100均グッズを使っています

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すべてをベストでそろえるのはやっぱり難しいから小さな工夫の積み重ね

すべてのベビーゲートをおしゃれなドアタイプを設置できれば、毎日の生活もおしゃれで快適かもしれません。

 

しかし…

ドア式が一般的に4,000~5,000円ほどするのに対して、突っ張り式は安いもので2,000円ほどで購入できます。

リサイクルショップなら1,000円程度で購入できることも…。

 

ベビーゲートはあくまでの小さな子供がいるときだけの、一時的なもの。

 

ここもお財布や家庭環境に合わせて選んで行けるといいなと思います。

 

もし買い替える財力があれば、これにあこがれていました! 

 

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コルクマットを使っていました!

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