gu-gu-life’s blog

1才&4才育児主婦が物や家事に追われる生活を断捨離すべく奮闘中。 イラストブログで、綴ります!

冬のトイレ事情と子供のいたずら防止

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冬が近づくと、トイレってなんだか足が遠のきません?

 

寒いし

暗いし

 

そんなわが家ですが、1歳の息子だけはトイレに出入りして悪さをしています。

そこでトイレのいたずらを減らすためと、冬の「ひやっ!」っと防止策を節電と絡めて(てんこ盛りかよ)紹介します。

 

 

 

1.温水洗浄便座は1カ月300円近くもかかる

物にもよるらしいですよ。

しかし、1カ月300円ほどかかっているらしいです。

年間で考えると3,600円だそうですよ。

 

詳しいことが気になる方はこちらで見てください。

節約方法なども書かれててありましたよ。

電気便座の電気代は「弱」で1日10円もかかる! | タイナビスイッチ

 

そう、なぜこんなことを言い出すかと言うと、わが家は温水洗浄便座は使っていません。

コンセントから抜いています。(ドヤ)

 

家を建てる時、基本仕様でついてきたんですね。

最近では何にもない蓋だけに買い換えようと思っているのですが、色が特殊なのでお店では見つかりません。

メーカーから取り寄せしようかな・・・。

 

 

2.便座が冷たいからニトリのふかふかシートを使用しています

そう。

私は「冷たいものは冷たい」と思っているので何ともないのですが、娘がトイレトレーニングを始めた時、冷たい便座に座るのを嫌がったことがありました。

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そこでニトリでカバーを調達してきました。

 

しかし、温水洗浄便座用のカバーは、装着が面倒で、便座の裏側にもカバーがかかるタイプが多いため、汚れやすいのが気になっていました。

 

そこで洗っても繰り返し使える、ふわふわのシートタイプのものに買い換えました。

こちらに似ています。

 

最初は

「どうせ洗ったら、ビロンビロンになって、くっつかなくなるんでしょ」

「どうせ1カ月くらい使ったら、カッサカサになって、肌触りが悪くなるんでしょ」

みたいに思っていました。

 

でも違った。

現在2年目の冬を迎えようとしているほど、優秀なアイテムでした。

 

これで温水洗浄便座をコンセントから抜いていても、快適なトイレタイムを過ごせます。

 

これを付けてから娘が

「お母さん、トイレ、あったかいねぇ~」

とほめてくれるようになりました。

アリガタシ、アリガタシ・・・。 

 

 

3.息子はアムラーでもシノラーでもなく「イタズラー」

なんもうまくないけど、昨今のメディアに触発されて言ってみました。

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コンセントは触りたい

温水洗浄便座のボタンはおしたい

引出や扉はすべて開けたい

洗剤ボトルは振り回したい

 

そんな感じです。

 

なので極力コンセント類は外していたり、床に物を置かないようにしています。

 

温水洗浄便座をコンセントから根こそぎ抜いている理由は、実は息子のいたずら防止のためでもあります。

 

 

毎日毎日、こんな小さなことで怒ったり慌てふためいたりしたくないのでね。