gu-gu-life’s blog

3歳&1歳の2児の母!試行錯誤なシンプルライフ日記。WEB&イラスト未経験ですがペンタブに挑戦中!

断捨離記録「実家に眠っていた過去の年賀状を処分」

実家に帰省中です。

 

息子がつかまり立ちをするようになって1カ月。

立って届く引き出しは開け漁るようになってしまいました。

 

ふと開けた引き出しに、2016年以前の残った年賀状や、郵便番号が5ケタだった時のはがきがごそっと出てきました。

 

私の母は今も仕事をしており、仕事柄、年賀状のやり取りは年々多くなっているようです。毎年200~300枚とか送っているので、返信用の年賀状に毎年50枚ほど多めに買っているようです。

そうなってくると、裏面の実印刷した年賀状が余ってしまい、忙しくしているうちに引き出しの奥に奥にと隠れてしまうようです。

 

そこで検索してみると、過去の年賀状や管制はがきも交換手数料は必要ですが、切手などに交換が可能であるとわかりました。

はがきならまだしも、過去の年賀状だとどうしても使いにくいですしね。

そこで使えるものに交換してもよいか母に確認すると「是非に」とのことでしたので、交換してきました。

 

書き損じはがきの交換 - 日本郵便

 

ちなみに、1枚5円の手数料がかかるそうですが、交換分と手数料は相殺できるので、差額分を支払うだけで済みました。

 

今回は82円切手とスマートレターに交換しました。

 

そう!切手やはがき以外にも交換できるのです!!

 

これ、ちょっと驚きました。

 

郵便局員さんに勧めてもらいました。

 

最近、はがきでも切手でも交換しても使う機会がなく、眠ってしまい、そのうちに値段が変動することがあり、さらに使いづらくなってしまうケースがあるのだとかで。

もしレターパックやスマートレターを使う機会があれば、どうでしょうか?

 

というお話でした。

色々と便利になったものですね。

スマートレターやレターパックなら指定のサイズや重量を守れば、ポストに投函するだけで発送が可能です。

www.post.japanpost.jp

www.post.japanpost.jp

レターパックやライトなら追跡もつくのでフリマでも便利ですね。

ファッション雑誌だとメルカリ便で送るには少し幅がオーバーしてしまうのですが、レターパック(ライトでも)だと、ちょうど収まってくれます。

 郵便局のサービスでゆうメールというのも比較的安価に郵送ができますが、ファッション雑誌は重さもあるので、やはり送料がかかってしまいます。

私の印象ではレターパックライトが追跡もつく面でも、安心に安価で使える発送手段かなと思います。

 

引き出しの奥の奥。意外と残った年賀状がそのままになってはいませんか?

そしたら是非郵便局での交換をお勧めします。

 

 


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