gu-gu-life’s blog

1才&3才育児主婦が物や家事に追われる生活を断捨離すべく奮闘中。 イラストブログで、綴ります!

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実家の断捨離「まずは自分の荷物を捨てる」

学生時代、下宿していたこともあり、自分の荷物で必要なものは実家から持ち出して家を離れました。

しかし、転職等々で実家に戻り、結婚してからまた実家を出ました。

そのため、子どもの頃の荷物が少しと大人になってからの荷物が実家には残っていました。

 

そろそろ片づけなきゃなと思い、片づけ始めました。

 

ま~大人になってからの荷物がほとんどだし、あんまり残ってないだろうなと思ってのんきに出してみたところ・・・

 

ゴミ袋にして2袋。

本類はダンボール2箱強。

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ザザン!

結構ありましたね。

 

 服や雑貨などは残していませんでしたが、本、細かい文房具、手紙類、懐かしのプリクラ、古い携帯、昔好きだったグループのグッズなどなど、自分以外では処分しにくいものがたくさんあったので、今回処分できてよかったなと思います。

 

ちなみにプリクラは皆さんどうしているのでしょう・・・。

全捨てでもいいのかな~

時代を感じる写真として残していてもいいような・・・

 

 

本や売れるものは売って、残ったものは資源回収で処分する予定です。

次はアルバムを母と相談しながら整理していきたいと思っています。

 

■実家の荷物の整理は早いほうがいい!

実家に置きっぱなしになっている荷物は、ミニマリスト手法で言えば、長期間使っていないものなので全捨てでもOKなのでしょう。

 

しかし、本や衣類など状態や年代によってはリサイクルに出せるものもあったりします。

今回、本をいくつか出品しましたが、さっそく初日で2冊売れました。

実家を離れて5年ほどでしたら、まだまだ探している人や、読んでみたいと思ってもらえる本があったりするのかもしれません。

 

また、少量と思っていながらも、荷物は意外とたくさんあったりもします。

正直、本を段ボール2箱分、2階から1階へ降ろす作業は大変でした。

 

この荷物を体力が衰えてから行うのはいやだなと思います。

若いうちに、さっさと片付けてしまうのが得策ですね。。。

 

 

 

今回は、本をメインに処分してきました。

詳しいことはまた後日記事にしていきたいと思います。

 

しかし、まだまだ実家に荷物が残っているんです。

学習机、化粧台、本棚、古くから使っていたタンス、エアコン、結局捨てられなかったプリクラ等。

今後、私たち家族が成長すると、2階の私たちの部屋で寝泊まりすることも増えてくるだろうし、母親もまだとっておいてほしい感じもあるし、子どもが夏休みはおばあちゃん家にお泊りするとき・・・等も考えると、学習机やエアコン、本棚などは使いそうですね。

 

 


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